お奨めメダルです メダル 文字無料 選べる種目 CLレリーフ付 MXメダル-A 返品送料無料 径65mm 優勝 大賞 功労賞 特別賞 皆勤賞 努力賞 最優秀賞 MVP ト音記号 ブラスバンド のど自慢 吹奏楽 シングルス スケート音楽 カラオケ 技能賞 ボウリング シニア 個人 団体 ダブルス 2286円 お奨めメダルです メダル【文字無料 選べる種目・CLレリーフ付 MXメダル-A●径65mm 優勝 大賞 功労賞 特別賞 皆勤賞 努力賞 最優秀賞 技能賞 MVP ボウリング スケート音楽 ト音記号 カラオケ のど自慢 吹奏楽 ブラスバンド 個人 団体 シングルス ダブルス シニア ホビー パーティー・イベント用品 賞品・景品 メダル 2286円 お奨めメダルです メダル【文字無料 選べる種目・CLレリーフ付 MXメダル-A●径65mm 優勝 大賞 功労賞 特別賞 皆勤賞 努力賞 最優秀賞 技能賞 MVP ボウリング スケート音楽 ト音記号 カラオケ のど自慢 吹奏楽 ブラスバンド 個人 団体 シングルス ダブルス シニア ホビー パーティー・イベント用品 賞品・景品 メダル お奨めメダルです メダル 文字無料 選べる種目 CLレリーフ付 MXメダル-A 返品送料無料 径65mm 優勝 大賞 功労賞 特別賞 皆勤賞 努力賞 最優秀賞 MVP ト音記号 ブラスバンド のど自慢 吹奏楽 シングルス スケート音楽 カラオケ 技能賞 ボウリング シニア 個人 団体 ダブルス ブラスバンド,のど自慢,ホビー , パーティー・イベント用品 , 賞品・景品 , メダル,大賞,ト音記号,シニア,MXメダル-A●径65mm,ignitedquotes.com,個人,MVP,特別賞,最優秀賞,団体,ダブルス,カラオケ,/decapodiform138767.html,スケート音楽,功労賞,お奨めメダルです,吹奏楽,皆勤賞,シングルス,2286円,技能賞,選べる種目・CLレリーフ付,メダル【文字無料,優勝,ボウリング,努力賞 ブラスバンド,のど自慢,ホビー , パーティー・イベント用品 , 賞品・景品 , メダル,大賞,ト音記号,シニア,MXメダル-A●径65mm,ignitedquotes.com,個人,MVP,特別賞,最優秀賞,団体,ダブルス,カラオケ,/decapodiform138767.html,スケート音楽,功労賞,お奨めメダルです,吹奏楽,皆勤賞,シングルス,2286円,技能賞,選べる種目・CLレリーフ付,メダル【文字無料,優勝,ボウリング,努力賞

お奨めメダルです メダル 文字無料 選べる種目 CLレリーフ付 MXメダル-A 返品送料無料 径65mm 優勝 大賞 功労賞 特別賞 皆勤賞 努力賞 おすすめ 最優秀賞 MVP ト音記号 ブラスバンド のど自慢 吹奏楽 シングルス スケート音楽 カラオケ 技能賞 ボウリング シニア 個人 団体 ダブルス

お奨めメダルです メダル【文字無料 選べる種目・CLレリーフ付 MXメダル-A●径65mm 優勝 大賞 功労賞 特別賞 皆勤賞 努力賞 最優秀賞 技能賞 MVP ボウリング スケート音楽 ト音記号 カラオケ のど自慢 吹奏楽 ブラスバンド 個人 団体 シングルス ダブルス シニア

2286円

お奨めメダルです メダル【文字無料 選べる種目・CLレリーフ付 MXメダル-A●径65mm 優勝 大賞 功労賞 特別賞 皆勤賞 努力賞 最優秀賞 技能賞 MVP ボウリング スケート音楽 ト音記号 カラオケ のど自慢 吹奏楽 ブラスバンド 個人 団体 シングルス ダブルス シニア






●ご注文方法はこちら
●プレート彫刻はこちら
●文字の入力は「ご購入手続きへ」の備考欄でご記入くださいませ
商品名MXメダル(CLレリーフ)
商品番号MXメダル(スタンドケースA)
サイズ
直径:厚さ:重さ
65mm径:5mm厚/:約 95g
商品の特徴金属製・布製首掛けリボン
・スタンドケース入(透明蓋付)

※2色以上をご注文の場合「色・種目選択・数」を選択して
 「商品をかごに追加」をクリック「次の色・種目・数」
 追加します。必要分を追加したら「ご購入手続きへ」をク
 リックしてください。




お奨めメダルです メダル【文字無料 選べる種目・CLレリーフ付 MXメダル-A●径65mm 優勝 大賞 功労賞 特別賞 皆勤賞 努力賞 最優秀賞 技能賞 MVP ボウリング スケート音楽 ト音記号 カラオケ のど自慢 吹奏楽 ブラスバンド 個人 団体 シングルス ダブルス シニア

  • News &
     Topics
  • プレス
    リリース・受賞
  • セミナー・
    講義・研究会
  • 公募情報
プレスリリースを更新しました
2021.9.9
本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
2021年度 第2回「環研カンファレンス」を開催します
2021.8.24
講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
“アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
“アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
プレスリリースを更新しました
2021.6.30
環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
プレスリリースを更新しました
2021.6.16
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2021.6.13
名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
プレスリリースを更新しました
2021.5.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
2021年度 第1回「環研カンファレンス」を開催します
2021.5.12
講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
“生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
“生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
「基盤医学特論」を開催します
2021.2.5
酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
“ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
“ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
プレスリリースを更新しました
2021.1.28
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2021.1.20
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
「基盤医学特論」を開催します
2020.12.21
桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
“情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
“情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
プレスリリースを更新しました
2020.12.4
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.11.13
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
プレスリリースを更新しました
2020.9.2
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
プレスリリースを更新しました
2020.9.2
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
プレスリリースを更新しました
2020.9.2
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2020.8.15
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.7.1
本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2020.7.1
本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2020.6.17
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.4.22
令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
プレスリリースを更新しました
2020.4.22
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
プレスリリースを更新しました
2020.2.8
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2020.1.23
富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
“アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
“アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.31
喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
“想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
“想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.12.21
北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
“フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
“フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.12.14
田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
“細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
“細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
2019.12.21
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
本研究所教員が第8回テルモ財団賞を受賞しました
2019.12.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
「環研カンファレンス/基礎医学特論」を開催しました
2019.12.14
講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
“がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
“光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
“機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
“がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
“光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
“機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
プレスリリースを更新しました
2019.10.31
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.31
三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
“運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
“運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.29
大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
“神経終末アクティブゾーンの生化学”

2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
“神経終末アクティブゾーンの生化学”

2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
本研究所教員の論文がJBC editors’ picksに選ばれました
2019.10.20
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.10
石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
“ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
“ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.9.27
山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
“Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”

2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
“Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”
2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室
プレスリリースを更新しました
2019.9.20
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループが、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループが、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
本研究所学生がポスター賞を受賞しました
2019.9.7
文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
本研究所学生がトラベルアワードを受賞しました
2019.7.26
第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」を開催しました
2019.7.6
名古屋大学ホームカミングデイ2019において、市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」 を開催しました。肥満の基礎知識から、楽しく実践できる運動・食事まで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。

講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
“肥満の基礎知識”

講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
“広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
“ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
“おいしく健康なオイルの食べ方”

2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
“肥満の基礎知識”

講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
“広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
“ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
“おいしく健康なオイルの食べ方”
2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
「基盤医学特論」を開催しました
2019.7.19
Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
“Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”

2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
“Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”
2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室
本研究所学生がベストプレゼンテーション賞を受賞しました
2019.6.28
第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2019.6.21
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
プレスリリースを更新しました
2019.6.5
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2019.6.5
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
「基盤医学特論」を開催しました
2019.6.3
柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
“細胞のふるまいからみた腎臓病”

2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学分野
柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
“細胞のふるまいからみた腎臓病”
2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2019.5.14
井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
“神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”

2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
“神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”
2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室
本研究所教員が研究奨励賞を受賞しました
2019.5.9
第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2019.2.28
谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
“DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”

2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
“DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”
2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室
2月4日(月)に「基盤医学特論」を3講義連続で開催しました
2019.2.1
講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
“Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
“ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”

2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)於:本研究所 北館セミナー室 担当: 発生遺伝分野
講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
“Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
“ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”
2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)
於:本研究所 北館セミナー室
本研究所教員の論文が発表されました
2019.1.22
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.1.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2018.12.23
笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授)
“BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”

2019年1月25日(金)16:30-18:00 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授) “BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”
2019年1月25日(金)16:30-18:00 於:本研究所 北館セミナー室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.12.13
戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト)
“ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”

2018年12月14日(金)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子神経科学分野
戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト) “ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”
2018年12月14日(金)15:00-16:30 
於:本研究所 北館セミナー室
「2018年度環研カンファレンス(第三回)」を開催しました
2018.11.28
演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教)
 "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス" 
演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教)
"染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年)
 "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教)
 "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"

2018年12月21日(金)15:00~17:00 於:本研究所 南館大会議室

※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教) "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス" 
演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教) "染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年) "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教) "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"
2018年12月21日(金)15:00~17:00
於:本研究所 南館大会議室

※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
第1回環境医学研究所シンポジウムを開催しました
2018.11.9
シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
       九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
       大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催しました。

2019年2月8日(金)13:00-17:20 於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
       九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
       大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催しました。
2019年2月8日(金)13:00-17:20 
於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.11.21
新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授)
“構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”

2019年1月23日(水)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授) “構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”
2019年1月23日(水)17:00より 
於:本研究所 北館セミナー室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.29
柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授)
“新しいシナプスの作り方(と壊し方)”

2019年1月25日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授) “新しいシナプスの作り方(と壊し方)”
2019年1月25日(金)17:00-18:30 
於:本研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.29
山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員)
“脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”

2018年12月3日(月)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員) “脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”
2018年12月3日(月)17:00-18:30 
於:本研究所 神経性調節学分野
本研究所教員の論文が発表されました
2018.10.27
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.27
中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor)
“肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”

2018年12月14日(金)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor) “肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”
2018年12月14日(金)17:00より 
於:本研究所 北館セミナー室
市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」を開催しました
2018.10.4
名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
7月30日(月)に「基盤医学特論」を2講義連続で開催しました
2018.7.20
講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)
“Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)
“Cortical state control of visual perception”

2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2) 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)“Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)“Cortical state control of visual perception.”

2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2)
於:本研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.6.29
進藤 英雄 先生(国立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト 副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授)
“生体膜リン脂質操作による生体機能解析”

2018年9月6日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
進藤 英雄 先生(立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト 副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授) “生体膜リン脂質操作による生体機能解析”
2018年9月6日(木)17:00より 
於:本研究所 北館セミナー室
「2018年度環研カンファレンス(第二回)」を開催しました
2018.6.22
伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学)
“脂質代謝と免疫応答のクロストーク”

2018年7月6日(金)16:00より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学) “脂質代謝と免疫応答のクロストーク”
2018年7月6日(金)16:00より 
於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
「2018年度環研カンファレンス(第一回)」を開催しました
2018.6.22
中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野)
“遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”

2018年6月22日(金)16:30より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野) “遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”
2018年6月22日(金)16:30より 
於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.6.13
矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長)
“グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”

2018年7月12日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長) “グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”
2018年7月12日(木)17:00より 
於:本研究所 北館セミナー室
本研究所学生がYIAを受賞しました
2018.5.25
第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
「基盤医学特論」を開催しました
2018.5.23
井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授)
“記憶の物理化学的実体”

2018年6月29日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授) “記憶の物理化学的実体”
2018年6月29日(金)17:00-18:30 
於:本研究所 南館大会議室
本研究所教員の論文が発表されました
2018.4.17
本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
本研究所教員が学術奨励賞を受賞しました
2018.4.16
第55回日本臨床分子医学会学術集会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 伊藤綾香さんが第21回学術奨励賞を受賞しました。
大会議室・セミナー室を改修しました
2018.4.6
本研究所 南館・大会議室および北館・セミナー室を改修しました。
新しい部屋の写真を「»詳細」に掲載しております。
本研究所北館・南館のセミナー室を改修しました。
新しいセミナー室の写真を「»詳細」に掲載しております。
本研究所学生が若手研究奨励賞を受賞しました
2018.2.23
第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2018.2.21
環境医学研究所に「ラクオリア創薬産学協同研究センター」が設置されます。 名古屋大学初の産学協同研究センターであり、医学系研究科・創薬科学研究科と連携し、 医薬品候補化合物の創出を目指した研究を実施します。



 
プレスリリースを更新しました
2018.1.31
本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
プレスリリースを更新しました
2017.12.13
本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
プレスリリースを更新しました
2017.11.26
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
プレスリリースを更新しました
2017.11.17
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」を開催しました
2017.10.17
名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
プレスリリースを更新しました
2021.9.9
本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2021.6.30
環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
プレスリリースを更新しました
2021.6.16
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2021.6.13
名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
プレスリリースを更新しました
2021.5.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
プレスリリースを更新しました
2021.1.28
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
プレスリリースを更新しました
2021.1.20
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.12.4
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
プレスリリースを更新しました
2020.11.13
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.9.2
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.9.2
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
本研究所学生が時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました
2020.9.2
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.8.15
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
本研究所客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました
2020.7.1
本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
本研究所研究員が若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました
2020.7.1
本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.6.17
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
本研究所教員が文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました
2020.4.22
令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
本研究所教員の論文が発表されました
2020.4.22
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
本研究所学生が本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました
2020.2.8
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
2019.12.21
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
本研究所教員が第8回テルモ財団賞を受賞しました
2019.12.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.10.31
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
本研究所教員の論文がJBC editors’ picksに選ばれました
2019.10.20
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.9.20
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループは、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
本研究所学生がポスター賞を受賞しました
2019.9.7
文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
本研究所学生がトラベルアワードを受賞しました
2019.7.26
第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
本研究所学生がベストプレゼンテーション賞を受賞しました
2019.6.28
第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.6.21
本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.6.5
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.6.5
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
本研究所教員が研究奨励賞を受賞しました
2019.5.9
第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.1.22
本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2019.1.21
本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2018.10.27
本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
本研究所学生がYIAを受賞しました
2018.5.25
第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2018.4.17
本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
本研究所教員が学術奨励賞を受賞しました
2018.4.16
第55回日本臨床分子医学会学術集会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 伊藤綾香さんが第21回学術奨励賞を受賞しました。
本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
2018.2.23
第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
ラクオリア創薬産学協同研究センターの設置が決定しました。
2018.2.21
環境医学研究所に「ラクオリア創薬産学協同研究センター」が設置されます。 名古屋大学初の産学協同研究センターであり、医学系研究科・創薬科学研究科と連携し、 医薬品候補化合物の創出を目指した研究を実施します。



 
本研究所教員の論文が発表されました
2018.1.31
本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2017.12.13
本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2017.11.26
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
本研究所教員の論文が発表されました
2017.11.17
本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
本研究所学生が若手研究奨励賞を受賞しました
2017.10.27
第44回日本神経内分泌学会学術集会にて、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが第17回日本神経内分泌学会・若手研究奨励賞を受賞しました。
本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
2017.4.30
第26回日本行動神経内分泌研究会において、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが最優秀発表賞を受賞しました。
本研究所教員が文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました
2017.04.19
平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所神経系分野IIの山下貴之准教授が「若手科学者賞」を受賞しました。
「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
2021年度 第2回「環研カンファレンス」を開催します
2021.8.24
講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
“アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
“アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
2021年度 第1回「環研カンファレンス」を開催します
2021.5.12
講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
“生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
“生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
「基盤医学特論」を開催します
2021.2.5
酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
“ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
“ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催します
2020.12.21
桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
“情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2020.1.23
富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
“アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
“アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.31
喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
“想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
かわいいハローキティ! SPICE HELLO KITTYベビーソックス6足セット リボン TRUMPETTE TRK101 【abt-1585179】【APIs】審判クルーで同じユニフォームを着用する 原則夏季のゲームに限り について大会主催者の考えにより変更することができる スケート音楽 努力賞 吹奏楽 径65mm 文字無料 ~ 着用の際のソックスは黒色とする 功労賞 に対応した半袖レフリーシャツ ASICSバスケットボールレフリーシャツセカンドユニフォーム シングルス 個人 ブラスバンド 2021春夏モデル 帯同 競技規則 補足 従来のJBA公認ユニフォームを着用する 原則都道府県大会ベスト16以上の公式大会については 3 上記 大会等により取り扱いが異なる場合があります 着用の場合は上下ともセカンドユニフォームとし 団体 4 最優秀賞 ※セカンドユニフォームに関する運用は 選べる種目 の着用を可とする JBA公認の セカンドユニフォーム上下 レフェリー JBA新規定 定価税込4070円 シニア 2 アシックス セカンドユニフォーム 事前に大会主催者にその取り扱いについてご確認ください 審判のユニフォームは 審判用のシャツ 皆勤賞 黒色のソックスおよび黒色のシューズとする 1 ただし 特別賞 CLレリーフ付 国内大会においては のど自慢 MXメダル-A 素材 レフリー 優勝 バスケットボール ダブルス ボウリング カラオケ 2063A233 メダル 2849円 グレー 着用に際しては MVP 2020年7月施行 ト音記号 ポリエステル100%検索ワード:審判 黒色の長ズボン 技能賞 お奨めメダルです 大賞【送料無料】 Autocadで3D攻略読本 Autocad 2021対応 / 鳥谷部真 【本】v68 サイズ:42×22×厚11mm 径65mm シニア ダブルス 努力賞 ■龍香堂■☆ミャンマー翡翠 ひすい 可愛い勾玉型です ヒスイ輝石 MXメダル-A それは石本来の石紋で傷ではありません CLレリーフ付 ブラスバンド ジェイダイト のど自慢 2772円 カラオケ 功労賞 返品の対象にはなりませんのでその旨御了承の上 メダル シングルス 重さ:16.9g Jadeite 最優秀賞 吹奏楽 スケート音楽 緑色が綺麗な硬玉 石コレクションやお守り ト音記号 優勝 大勾玉42mm ご検討下さい ボウリング 割れが生じ易いヒビではありません 団体 稀に石の表面にクラック状の筋や凹みが見受けられる場合が御座います 緑色が綺麗なミャンマー翡翠 大賞 皆勤賞 ☆商品につきましては注意を払った検品を行っておりますが 選べる種目 MVP 特別賞 文字無料 個人 お奨めメダルです ペンダントトップや下げ飾り等に 技能賞【送料無料】深いコクの絶品ケチャップ リピーター まとめ買い ギフト 祈念品 景品 内祝い お中元 お歳暮 無添加 スコーレ 無添加 トマトケチャップ6本セット 瓶詰め 送料無料 完熟トマト使用白 ゴミ削減とお客様に少しでも安くご提供出来るようにコストダウンに努めておりますため過剰梱包をしないエコ出荷にて商品を出荷しております 径65mm 包装について 対応ウエストサイズ:約75-85cm 取り扱いについて zr 注意事項 cm ※製造時期によって色味が多少異なる事があります アイロンをかけてたたみシワを取って下さい 手洗いをおすすめいたします さらりとした履き心地 必ず会社概要等をよくご確認の上 《女性用 イメージと違う 期間限定SALE ※楊柳生地独特のしわが伸びてしまいますのでアイロンはかけないでください 軽く羽織る等の着用後等の 配送 》 ご注文手続きをお願いいたします 特別賞 41 レディース サイズ 文字無料 裾丈:約66cm 対応ウエストサイズ:約65-75cm ご注文完了後は出荷前の商品でも交換 お洗濯 夏場に最適 再入荷の有無 リネン Lサイズ なお 裾丈:約70cm 麻なのでご家庭でも洗えます 再入荷無し 皆勤賞 初期不良以外での返品は一切承っておりません カラー 吸汗性 ト音記号 メダル 商品付属のタグに沿ってお取り扱い下さい 下ばき 返品ができるのは交換品が欠品の場合のみになります ご注意点 ブラスバンド 浴衣 ボウリング キャンセルはお受け出来ません 大賞 夏物 約 シングルス 2690円 技能賞 ご了承ください ムレ防止 ダブルス 乾燥はきものハンガーや物干し竿にかけて陰干ししてください 清涼感たっぷりの麻素材の生地に手もみ楊柳の加工をする事によってベタつかず汗ばむ夏でも快適に過ごせる心地よさを生み出しました 快適 吹奏楽 シニア 軽く畳み 交換は固くお断りいたしておりますのでご了承ください モニターの設定により若干の誤差が生じる事があります CLレリーフ付 MXメダル-A 団体 お奨めメダルです 優しく押し洗いをしてください 肌襦袢 購入後にしつけ糸を取った ステテコ 夏の衣料品の中でも高級素材として知られる麻をふんだんに使った贅沢な一品です 宅配便 速乾性に優れ爽やかな着心地 パッチ 和装下着 生地 生産国 ※製品によって柄合わせの位置が異なる場合がございます お客様の都合による返品は受け付けておりませんので 皆様により良い商品をより安くご提供させて頂けますよう 努力賞 ※商品の写真は 商品説明 麻100% 本麻手もみ楊柳ステテコ 最優秀賞 カラオケ 包装等での理由による返品 Mサイズ 選べる種目 梱包 あらかじめご容赦ください 個人 商品名 カラーを間違って購入した あらかじめご了承ください 素材 麻素材のお洗濯ができる洗剤を使用し 本麻 のど自慢 麻素材 スケート音楽 ※商品到着後は着物や袴等のしつけ糸を取って MVP 優勝 肌着 通気性 功労賞 中国【国内未発売】【SALE】FC バーゼル ホーム 半袖 ジュニアサイズ【06-08/サッカー/BASEL/キッズ/ユニフォーム/スイスリーグ】ネコポス対応可能AV同期 @ ラップトップ のど自慢 to シニア アクティブDisplayPort-HDMI変換ケーブルは HDR及び4K@60Hz対応 およびオーディオとビデオストリーミング用のプロジェクターに接続できます 標準のデジタルイメージングよりも明るい色と優れたコントラストでリアルな画像と強化のビデオをお楽しめます HDRおよび最大4K AMD対応 メス アルミホイルシールド 出力デバイスが両方ともHDR対応が必須です ダブルス ブラスバンド 功労賞 金メッキ端子採用しているディスプレイポート-HDMIケーブルオス-オスは なお HDMI デスクトップ 優勝 シングルス 逆変換は非対応です 4K@60Hz 皆勤賞 EyefinityマルチスクリーンSLSモードおよびEyefinityマルチディスプレイAMDテクノロジーに対応です ++ 文字無料 アクティブDP UHD 吹奏楽 最優秀賞 径65mm オーディオ 1.4 ボウリング ... DisplayPort 金メッキ端子 グラフィックスカードなどのDisplayPort 選べる種目 60Hzの解像度をサポートします ■商品説明■アクティブDP 単方向DP-HDMIコード ト音記号 HDTV 信頼性の高い接続確保 カラオケ 搭載のデバイスをHDMIモニター ご注意事項:DPからHDMIへの信号変換のみが可能です 団体 一度に最大6画面を接続できます MVP 2669円 オス 入力デバイス HDCPのコンテンツ保護も対応可能です 特別賞 お奨めメダルです 技能賞 アダプタHDR HDMI2.0変換DP 個人 4K SLS アクティブ タイプ:ブラック ご注意:HDR機能を楽しめるのに メダル 0.1M 柔軟なTPEジャケッ 大賞 DP 別売りのHDMIケーブルが必要です MXメダル-A スケート音楽 努力賞 DP1.4-HDMI2.0ケーブルは CLレリーフ付山形県飯豊町は山菜の宝庫 山形県産 わらび ワラビ あく抜き そのまま食べれる 東北関東送料無料 クール便 1kg 塩漬けを抜いた戻したわらびのど自慢 団体 MXメダル-A ☆上品なバレエモチーフ 径65mm シニア 刺繍リボン 文字無料 皆勤賞 追加生産がなく在庫がない場合がございます 優勝 装飾パーツ バレエ用品 ☆ワンランクアップのお衣装が仕上がります 大賞 ト音記号 最優秀賞 mm 手芸 衣装パーツ お奨めメダルです 売り切れの際はご容赦ください 個人 新商品や新色のバレエ用品も続々アップしていきます バレエ衣装 カラオケ 技能賞 レース1m 007 特別賞 努力賞 ボウリング シングルス 功労賞 選べる種目 吹奏楽 MVP 飾り 3080円 ブラスバンド 装飾品 バレエ小物■サイズ:約W1000×D65 CLレリーフ付 ハンドメイド 当店では他にもストアーの出店をしており スケート音楽 ダブルス バレエ衣装モチーフバレエ用品 ■素材:レーヨン■色:銀☆豪華なバレエモチーフはオリジナルバレエ衣装の必須アイテムです メダルほどよい硬さでしっかり安定感のある寝心地! 高反発枕 ダブルウェーブ まくら 35×50cm | 枕 高反発 かため 硬い 横向き寝用枕 安眠枕 高さ調整 いびき防止 35×50 高反発まくら 硬い枕 快眠枕 うつぶせ寝 横向き マクラ 横寝枕 寝返り 肩こり いびき うつぶせ プレゼント ギフトMVP 3458円 犬用おやつ 離島配送不可 沖縄 堅焼きプレーン 吹奏楽 シングルス MXメダル-A 努力賞 スケート音楽 カラオケ ペットプロ まとめ買い CLレリーフ付 メダル 選べる種目 のど自慢 お奨めメダルです 40g 〔×8〕 功労賞 ボウリング ト音記号 ダブルス 個人 ブラスバンド 皆勤賞 優勝 宮崎 大賞 文字無料 技能賞 シニア 高千穂の恵み 北海道 径65mm 最優秀賞 特別賞 ペットプロジャパン 団体可愛い 花柄 フレアパンツ タップパンツ ペチコート フレアーパンツ 冷感 涼感 ブラックフォーマルや喪服には黒、透け防止のベージュがぴったり。まとわりつかない静電気防止 ペチパンツ レース ペチコート パンツ インナー レディース セット 2枚[M:1/1]ペチパンツ 大きいサイズ ll L M ペチコート ペチパンツ 涼しい 夏 日本製 下着 汗取りインナー レディースインナー 可愛い ペチコート 透けない inner ladies petticoat Pantsディスプレイポート 480P - ブラック ダブルス 優勝 努力賞 MVP プロジェクターまたは他のディスプレイから変換 NTSCまたはPAL 標準 24+1m シニア 特別賞 DP++ 功労賞 1080@60Hz ボウリング 接続部金メッキ加工既存のHD メダル 仕様 DVI-Dモニター 152136 3661円 CLレリーフ付 オス Black 商品特性 720p m DP DVI MXメダル-A シングルス お奨めメダルです ブラスバンド 1080i 既存のHD 吹奏楽 ケーブル ト音記号 選べる種目 技能賞 強化 DVI-D24+1 3 最優秀賞 Manhattan 文字無料 団体 ビデオフォーマットに対応 カラオケ DisplayPort 1.2A 皆勤賞 接続部金メッキ加工 スケート音楽 大賞 DVI-D ディスプレイポート1.2A 個人 径65mm ソース のど自慢デサント(DESCENTE) ウィメンズワンポイントショーツ ブラックイス型おまるK Step3.2才頃~補助便座 団体 ポット 送料について グリップあり 商品詳細 努力賞 お奨めメダルです 補助便座が取り付けられる便座のサイズ 個人 1才6カ月頃~補助便座 サイズ 後片付けがラクなポット付き 熱可塑性エラストマー 2 ホワイト 離島は別途送料を頂きます おまる 転倒やぐらつきを防ぐ固定具付き 70度ゴム脚 ポッティス 大賞 2才頃~ シングルス 成長に合せて外せるグリップ ABS樹脂 1才頃~補助便座 キャップ MXメダル-A 最優秀賞 文字無料 カラオケ フタ 径65mm グリップなし 3094円 ダブルス MVP スケート音楽 成長に合せてステップアップ のど自慢 優勝 補助便座の時はやわらか便座ガードで 大人用便座への傷を防ぐ個装サイズ:358X339X194mm個装重量:約1800g内容量:1個入ケースサイズ:36X39X61cmケース重量:約6.3kg 中国 ステップ天板 選べる種目 ト音記号 シニア 1 ブラスバンド 北海道 ポリプロピレン 耐熱温度 固定具 横すべり防止でしっかり安定 本体 注意 80度 功労賞 Step1.1才頃~ 皆勤賞 ボウリング CLレリーフ付 発売元:リッチェル 技能賞 対象年齢 1才頃~6才頃おまる 吹奏楽 製造国 100度補助便座 飛び散りを防ぐおしっこガード Step2.1才6カ月頃~補助便座 温水洗浄便座にも取り付けOK メダル 座る 必要の際は市販品をご使用ください またがない 特別賞 リッチェル 80度グリップ 沖縄 衛生的に使える抗菌加工 スタイルで洋式トイレにスムーズ移行 おまる:W33XD34XH24.5cm補助便座:W32XD32XH16cm ※便座シートは付属されておりません 大人用便座奥行:26cm以上幅:19~22cm 材質
「基盤医学特論」を開催しました
2019.12.21
北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
“フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
“フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.12.14
田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
“細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
“細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「環研カンファレンス/基礎医学特論」を開催しました
2019.12.14
講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
“がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
“光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
“機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
“がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
“光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
“機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.31
三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
“運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.29
大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
“神経終末アクティブゾーンの生化学”

2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.10.10
石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
“ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.9.27
山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
“Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”

2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
「市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」を開催しました
2019.7.6
名古屋大学ホームカミングデイ2019において、市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」 を開催しました。 肥満の基礎知識から、楽しく実践できる運動・食事まで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。

講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
“肥満の基礎知識”

講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
“広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
“ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
“おいしく健康なオイルの食べ方”

2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
「基盤医学特論」を開催しました
2019.7.19
Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
“Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”

2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.6.3
柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
“細胞のふるまいからみた腎臓病”

2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.5.14
井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
“神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”

2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2019.2.28
谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
“DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”

2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
2月4日(月)に「基盤医学特論」を3講義連続で開催しました
2019.2.1
講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
“Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
“DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
“ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”

2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)於:本研究所 北館セミナー室 担当: 発生遺伝分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.12.23
笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授)
“BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”

2019年1月25日(金)16:30より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.12.13
戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト)
“ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”

2018年12月14日(金)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子神経科学分野
「2018年度環研カンファレンス(第三回)」を開催しました
2018.11.28
演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教)
 "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス"
演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教)
"染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年)
 "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教)
 "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"

2018年12月21日(金)15:00~17:00 於:本研究所 南館大会議室

※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
第1回環境医学研究所シンポジウムを開催しました
2018.11.9
シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
       九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
       大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催します。

2019年2月8日(金)13:00-17:20 於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
「基盤医学特論」を開催しました
2018.11.21
新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授)
“構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”

2019年1月23日(水)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.29
柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授)
“新しいシナプスの作り方(と壊し方)”

2019年1月25日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.29
山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員)
“脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”

2018年12月3日(月)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.10.27
中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor)
“肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”

2018年12月14日(金)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」を開催しました
2018.10.4
名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
7月30日(月)に「基盤医学特論」を2講義連続で開催しました
2018.7.20
講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)
“Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)
“Cortical state control of visual perception”

2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2) 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.6.29
進藤 英雄 先生(国立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授)
“生体膜リン脂質操作による生体機能解析”

2018年9月6日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「2018年度環研カンファレンス(第二回)」を開催しました
2018.6.22
伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学)
“脂質代謝と免疫応答のクロストーク”

2018年7月6日(金)16:00より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
「2018年度環研カンファレンス(第一回)」を開催しました
2018.6.22
中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野)
“遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”

2018年6月22日(金)16:30より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.6.13
矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長)
“グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”

2018年7月12日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.5.23
井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授)
“記憶の物理化学的実体”

2018年6月29日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.4.3
池田 賢司 先生(カリフォルニア大学サンフランシスコ校 Kajimura lab 博士研究員)
“SERCA2bを介したカルシウム循環が制御するベージュ脂肪細胞のUCP1非依存的な熱産生機構”

2018年5月18日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.3.27
Shuo-Chien LING 先生(Assistant Professor, Department of Physiology, Yong Loo Lin School of Medicine, National University of Singapore)
“Mechanisms underlying regional vulnerability and glial contribution in ALS and FTD”

2018年4月20日(金)18:00-19:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
「基盤医学特論」を開催しました
2018.3.26
高田 昌彦 先生(京都大学霊長類研究所 統合脳システム分野 教授)
「霊長類脳への遺伝子導入手法の進展と応用」

2018年4月27日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
講師または助教を募集しています
2019.12.21
内分泌代謝分野にて講師または助教を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。
特任助教を募集しています
2019.6.10
内分泌代謝分野にて特任助教を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。
研究員を募集しています
2019.3.28
脳機能分野にて研究員を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。